弁護士・社会保険労務士紹介

弁護士・社会保険労務士

梶永 圭(かじなが けい)

 

公設事務所・法律相談センター委員会幹事(日本弁護士連合会)

公設事務所支援委員会委員(日本弁護士連合会)

刑事弁護委員会委員(宮崎県弁護士会)

消費者委員会委員(宮崎県弁護士会) 等

 略歴

平成20年9月  

 東京弁護士会登録  弁護士法人北千住パブリック法律事務所入所

平成22年1月  

 壱岐ひまわり基金法律事務所開設

平成24年5月  

 宮崎県弁護士会登録  

 宮崎はまゆう法律事務所開設

平成24年6月  

 宮崎県社会保険労務士会登録

ご挨拶

 弁護士・社会保険労務士の梶永 圭と申します。

 この度は、数ある法律事務所のホームページの中から、当事務所のホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。

 の両親とも宮崎県出身で、私も宮崎市の昭和町で生まれ、小学生の頃まで都城市で過ごしました。東京で弁護士をした後、壱岐の島という離島に渡り、壱岐ひまわり基金法律事務所を開設・運営をしていました。

 壱岐ひまわり基金法律事務所所長の任期が終了したことにより、平成24年5月、地元宮崎で宮崎はまゆう法律事務所を開設するに至りました。

 また、当事務所は、弁護士・社会保険労務士事務所ですので、中小企業の経営者様の悩みに的確・迅速に対応することが出来ます。労働保険・社会保険手続はもちろんのこと、従業員の労働災害・雇用保険・年金相談まで幅広くサポートをすることが出来ます。

 さらに、従業員の借金整理、交通事故や離婚などプライベートな相談にも応じることできます。

 このように当事務所は、経営者様から従業員まで会社一体を全力でサポート致します。

 前事務所でも、「弁護士のバリアフリー」をキャッチフレーズに、島民と弁護士の垣根を取り払うことを第一に取り組み、年間250件以上もの法律相談をさせて頂きました。当事務所も県民から末永く親しまれたいとの願いから、県花である「はまゆう」を事務所名にしました。

 お気軽に当事務所をご利用頂ければ幸甚です。

 

*ひまわり基金法律事務所とは、弁護士がいない又は少ない地域に日本弁護士連合会等の援助により設置される公設事務所のことをいい、原則として2年から3年間を任期として弁護士が派遣されます。